先月末に開設しました、書籍連動ブログ「今日から英語でTwitter」☆
本日、インタビュー企画「ツイッター英語人」の記事をアップしました。
第2回目は、特許翻訳者の福光潤さんがご登場!
![]()
Twitterを英語学習に役立てたい方に、ご覧いただけると嬉しいです。
運営中の英語学習ブログ
■イラストで学ぶ!英語表現
■海外ドラマ『となりのサインフェルド』で笑って学ぶ!英会話
■語学書『今日から英語でTwitter』連動企画
シアトル写真ブログ
■シアトル百景(2009年12月31日完結!)
リリウム ランコンゲンセ (Lilium lankongense)

キヒラトユリ/キバナコオニユリ? (Lilium leichtlinii)

リリウム・パルダリヌム・ウィギンシィー (Lilium pardalinum ssp. wigginsii)

オニツリフネソウ (鬼吊船草) 学名: Impatiens glandulifera

ヒマラヤ原産のつる性の黄色い鯛釣草。 ディセントラ・スキャンデンス (Dicentra scandens)

最近、ツル性のディセントラは Dactylicapnos と分類されるようになったそうです。
なので、正確には、Dactylicapnos scandensなのかな・・・。(笑)
日本ではとても暑い日が続いているようですが、皆様十分お体にはお気をつけてお過ごしください。
Boston(ボストン)の街中でセール広告を見かけました。

Labor Day Weekend
blowout sale
(労働者の日の週末、
クリアランスセール)
Labor Day(労働者の日)とは、アメリカで9月第1月曜日にある
休日です。
名詞blowoutにはもともと「破裂;噴出」という意味があります。
Merriam-Webster Online Dictionaryでは、
【名】a festive social affair
…と紹介していました。
「お祭り騒ぎ」的なsaleといえますね!![]()
![]()
運営中の英語学習ブログ
■イラストで学ぶ!英語表現
■海外ドラマ『となりのサインフェルド』で笑って学ぶ!英会話
■語学書『今日から英語でTwitter』連動企画
シアトル写真ブログ
■シアトル百景(2009年12月31日完結!)


さて、バケーションも終盤、最後はネイティブインディアンの街、ニアベイ、Sekiu, 映画トワイライトの舞台となったForksを訪れました。
マカーインディアンといって、1700〜1800年代中頃までオリンピック半島(この辺りの半島の名前)の人々です。当時はクジラを捕獲し贅沢な食事をし、楽器を作りダンスをおどったり、またアザラシを捕獲しその皮でバッグや被服、靴などを作っていたといいます。
ことアザラシに関しては目の玉から骨まで十分に値打ちのあるものだったらしく、捨てるところがないと言われてました。
当時の貨幣は石です。美しい銅色の約10円玉くらいの大きさのイシが高価で、いわゆるどう見てもイシだろ!?と言うようなものは安価で取引されてました。写真撮れませんでしたが、この貨幣は結構興味深いものがありました。イシでっせ…
そのへんに転がってるイシが貨幣になるんですよ。
もちろん貨幣になるための最低限の規定はあったようですが。
もちろん貨幣になるための最低限の規定はあったようですが。
私もヨメはんもこのインディアンの生活に関してはとても興味があるので、行ってよかったなあと思いました。
ただ、映画トワイライトの舞台になったフォークスという街はべつだんなんも興味がありませんでした。
それでは写真です。
サックアイサーモン、5パウンドだったので15ドル!2尾買いました。
ていうか、トワイライト系の商品100%のすごいお店です。どのくらいスゴいかというと…
なんか退屈そうなちょっと身体のでかいアジア人が妙に浮いてました。
新しいレストランの打ち合わせや、掃除などをせずこんな楽しいサマーバケーションを過ごしてきました…楽しかったァ〜!














